とりあえず今日も

H7生まれの独身女の心の叫び・ささいな日常。おもしろいものはありません

今日なーんもうまくいかねぇな

久しぶりにダウナーな気分なので、こちらにメモ

 

まじでしにたい

しにたいよ・・・

 

1 マットのサイズを間違える

→誰も悪くないと言われる

 

2 集団レッスンの対応を間違える

→必死すぎ乙。技量不足。親の目線やばい。子供に不誠実

→これはどーしようもない正真正銘のマジのクズ行動でした。

→鍛錬。鍛錬に鍛錬。それしかないっす

 

3 「あの子も何か感じるんですね」というサイコパス発言

→自分やばい。これから直していこう。

 

4 「便秘だったら楽なのに」というサイコパス発言

→これもやばい。でもその後、その人と友達になった

→でも反省・・・。

 

5 ナイトブラのサイズを間違える

→注文してからサイズを測るという意味不行動

→未開封なら無料交換制度があったのにも関わらず、速攻開封

→まぁ着用してみて痛くないしそれなりのホールド感あるし・・・気持ち切り替えていこ

 

6 まる先生がばつ先生ばかりに親しげに話す

→上記のサイコパス発言あるししゃーない

→年齢近いから気軽に話せるだろうね

→私にはけー先生がいるからおk

 

とまぁこんな感じです。

仕事関連ばっかだね

 

なんつーかね、四年前の私に言いたい。

正社員になったら不安じゃなくなる

恋人ができたら不安じゃなくなる

 

そんなわけあるかーーーーーーーーーーー!!

また別角度の不安ができあがるんじゃ

毎日希死念慮と戦うよ

 

でも立ち直り早くなったと思う

それは正社員のかげでも恋人のおかげでもない

 

乗り越えてきた経験だ

だからまた気合いいれていこうぜ

 

気持ち切り替え〜

いつも子供達に言っていることだね

 

先生ができなくて、何も言えないよねぇ

 

明日からがんばろーね

昨日ハムスターのケージを壊してしまった

慌ててガムテープで補強

今日新しいのを買ってきました(仕事が休みでよかったぜ)

 

こういう事故やハプニングがあるたびに

彼の優しさを感じる 

彼は怒らないし

私を心配する(ハルのことも)

 

失敗を怒らない

こんな当たり前のことを幸せに感じる

感じるたびに、母のことを考えて苦しくなる

 

母にしてもらったこと、たくさんある

お金がない中で歯列矯正したくれたし

自分の服はセールじゃないと買わないけど、私の帽子は安くなくても買ってくれた

 

ああ、お金のことばかり…

 

私が就職すると喜んでいた

誕生日にプレゼントをくれた

 

ここに書いているだけで涙が出てくる

母を許せない私が悪いのか

私が未熟なのか

 

年をとって孤独になる親のことを考えると辛い

若い私がそばにいてやれないなんて

孫の顔を見てあげたい気持ちと

もう2度と会いたくない気持ち

 

まだ決めることじゃないのか

消えたくなる

 

私はお母さんの子供です。でも、母さんの人生はお母さんのものであるように、私の人生は私のものです。

私は自分を幸せにする努力をします。

お母さんも自分の力で自分を幸せにしてください。それは私の責任の範囲ではありません。

 


彼氏も彼氏の家族も私を大切にしてくれます。私の全ての事情を知った上で大切にしてくれます。

彼氏と別れたとしても、私には好きな仕事があるし一生使える資格もあるし、友達もいます。なので安心してください。

 


毎年母の日にはプレゼントを送ります。

大好きなお母さん、末長くお元気でいてください。

憧れのオレンジ

オレンジっていうのは私にとって特別なのです

 

初恋の人が、オレンジ色のものをよく身につけていたからです

そしてとても似合っていた

 

今日は髪をオレンジにしてもらったよぉ

 

うーんと、

結果は

 

やっちまったな!!!!!!

 

って感じですねー

 

あんま似合わん

まぁいいですよ

これで学べばね

私は黄色い髪が似合うのよん

ちょっと赤くなりすぎたね

 

おとなしくブラウンにしよー

今度はダークブラウンにするぞー

来月末に変える予定

それまでにできる限り色落ちさせてぇな

 

人生って楽しいっす

涙を流しながら…

 

今日あんまりいいことなかったんですよ

病院行ったのにぜんっぜん順番がこなくて、美容院行く予定があるから診察せずに帰る

脱毛のカウンセリング行ったのに、今混雑してて8月にならないと受けられないと言われキャンセル…

せっせと作っていた野菜ストックを腐らせていて全て処分…

 

私が何したっていうのさ!!!!

 

嫌な分これからはいいこと起こると言うことで

 

がんばりまっす

我は悪魔祓い

私の落書き紙を床に落とす悪魔

私と席を交換して遠くに行かせる悪魔

誕生日プレゼントをびりびりにする悪魔

呼び捨てがうざいという悪魔

怨霊みたいな手紙送りつけてきて逆ギレしてくる悪魔

他の人と仲良くしないでと言う悪魔

自分の名前をかき消す悪魔

ごめんねという悪魔

前言撤回悪魔

下からドライヤーあてる美容師悪魔

無礼な悪魔

人の気持ちわからないサイコパス医師悪魔

鬱になると脅してくる特大悪魔

悪魔

あくま〜〜〜

 

おりゃーーーーーーーーー(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

 

 

過去に囚われ続ける私、私の中の悪魔

滅びよ

 

過去を数えるな

未来を数えろバカタレ

2022年やってよかったこと

1 ショートヘアにした

これマジでよかった。

私はもともと、すごく乾燥した毛で、美容師さんにロングヘアのほうがいいといわれていたんです。

でもある日、私は一生ショートヘアにできないの?できる人もいる世界で、なんで私だけできないの?

ってちょっと思ったんですよね。

そんで、ネットで「ショート うまい」とかで検索して

その美容師さんのところに行きました。

 

結果、縮毛矯正もせずにショートヘアになれました!!

まさか・・・まさかショートヘアになれる人生になれるなんて;;

本当に嬉しかった。

その美容室は東京にあって、おしゃれなところで緊張したけど、

勇気をだしてよかったなーって思いました。

 

ショートにして、まずヘアケアを頑張るようになりました。

好きな髪型だと手がかかっても頑張れる。

あと、短いので楽なんですよ。ドライヤーも一瞬。ヘアケア用品もすぐなくならないから、多少高いものも使える。

あとはファッションを楽しむようになりました。髪が決まっていると、服も合わせて気合いいれたくなるんですよね〜。

 

 

2 引っ越した

これは個人的一位ですね〜!

以前は、駅近だけど電車が近くてうるさい、5階建てアパートの5階(階段なし)、駅から家まで4回も階段を登り降りする道を通らなくちゃいけない

まぁ・・・好きではない部屋だった。(でも安かった)

家に帰るのが嫌だった。友達に来られるのも恥ずかしかった。夜もうるさくてうまく寝られない。

思い切って引っ越してみよう!そう思って、部屋を探した。

とにかく静かなところが良かったから、駅から遠いところを探した。そうすると、駅近よりいくらか家賃が安いんですよね。

あとは、もう階段がいやだったから一階にしました。これもいくらか安くなります。

でも通勤時間は妥協したくなかった。そこで、自転車で行けるところにしました。これで、駅はなんでもよくなった。

あとは、広い部屋に住みたかった。収納もちゃんとあるところ。

二ヶ月頑張って探して、やっと見つけた部屋!見学して即決しました。

 

帰るのが楽しみな家に住むって、マジで大切です。

今まで、階段のみの5階だったので、配達員さんに遠慮してあまり通販を使えなかったんだけど、今はバンバン使えます。

夜はマジで静か。おかげでちょっと怖い。ただ、上の階の人の足音が聞こえると安心する。普通ならデメリットな部分が、むしろメリットに。

風呂トイレ別なので、お風呂に浸かれる〜これがまじで幸せ。

インテリアにもこだわるようになりました。より心地いい場所にしたい。

 

 

3自転車を買った

通勤のために買ったのですが、これが、私の行動範囲を大きく広げてくれました。

自転車は車と違って、いい運動にもなりますね。

あと、これは絶対ですが、買うなら電動自転車がいいですよ。

坂道が多い街なのですが、降りたり乗ったり繰り返さなくて済みます。